どんな時も暇がない人とは何者!?

なぜ声が掛からなかったのか?

会社の中で何かの集まりがあったのに、自分には声がかからないことがあったりします。

 

自分と同じ立場にある人も参加しているのに、一見したところ関係のない人までも出席していることすらあります。

 

自分にも参加する資格があるはずにも関わらず呼ばれなかったのは、納得できないし、考えれば考えるほど腹が立ってくるというもの。

 

だからと言って、その集まりの責任者と思われる人に、なぜ私には声をかけてくれなかったのかなどと不満をぶつけるのは愚問であり、相手は自分は暇がない人という印象があったから声を掛けなかった可能性が高いのです。

 

なので、どんな場合にも勝手にひがんで相手を尋問したり攻撃したりすれば、いい結果は生まれてきませんので、このようなときは、率直にこうしてもらいたいという気持ちをぶつけて、次回はお願いしますと頼られると、誰でも何とかしてあげたいと思うものですね。